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東京農業大学では米飯を対象に新たな食の創造を目的に、我が国の主食である米の需要拡大と、米を中心とした関連産業の維持発展に繋げていく研究を推進しております。
つきましては、以下の通り“講演会”と“情報交換会”を開催いたしますので、是非ご参加ください。申込URLよりお申込みくださいますようお願い申し上げます。
東京農業大学大学院造園学専攻修士課程修了。大学卒業後は障害者福祉施設に就職。国際結婚、出産を経て障害の有無や性別、年齢、国籍などに関わらずさまざまな人が活躍できる場を作りたい」という思いから、前職の障害福祉事業を行う法人で知り合った女性2人と2021年3月に合同会社十色を設立。「畑はエンターテインメント」をテーマに田んぼでの体験イベントや「さいたまを激辛の聖地に!」をキャッチコピーとし世界各国の唐辛子の品種を栽培。2021年埼玉スマイルウーマンピッチ審査員特別賞受賞 令和6年度農山漁村女性活躍表彰 若手女性チャレンジ部門優良賞受賞
アルファー食品株式会社は、“お米の防災用非常食”など便利で美味しいお米の商品を製造している食品メーカーである。阪神淡路大震災から非常食市場では、大きく変化し続けてきた数々のイノベーションが社会課題の解消につながっていく。いつ起きてもおかしくない災害に、どう対峙するのか。災害時の「食」についての講演。
長崎県対馬市、鹿児島県南種子町、岡山県総社市には、何千年も神事米として伝わる赤米がある。しかし、後継者不足から、赤米耕作も含めて神事継承が危ぶまれている。相川七瀬は、10年以上にわたって3地域に入り、伝統文化継承支援の一翼を担っている。現在、國學院大學大学院で民俗学の視点から「新しい時代の祭りと組織」を研究している。
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